(回答期間:2026年2月5日~2月19日) ■実施目的 •本アンケートは、東京都における今後の施策展開に役立てるため、企業等の皆様の勤務状況や物流の効率化に関する実態を把握することを目的として実施しています。 ■回答に当たって •都内に所在する事業所の状況についてご回答ください。 •全22問で所要時間は15分程度です。 •ご不明点等ございましたら、下記までお問い合わせください。 スムーズビズ運営事務局 電話:080-4097-2981(電話受付 平日9時~17時) 以下の内容で送信します。 内容をご確認のうえ「送信する」ボタンをクリックしてください。 <貴社について教えてください> ① 業種 選択してください 農業・林業 漁業 鉱業・採石業・砂利採取業 建設業 製造業 電気・ガス・熱供給・水道業 情報通信業 運輸業・郵便業 卸売業・小売業 金融業・保険業 不動産業・物品賃貸業 学術研究・専門技術サービス業 宿泊業・飲食サービス業 生活関連サービス業・娯楽業 教育・学習支援業 医療・福祉 複合サービス業 サービス業(他に分類されないもの) 公務(他に分類されるものを除く) その他(分類できない産業など) ② 規模 300人以上 100~299人 30~99人 29人以下 ③登録状況(複数回答可) 時差Biz スムーズビズ 2020TDM いずれの制度にも登録していない ④回答者の社内での役割(複数該当する場合は、最も上にある項目を選択してください) 経営者・役員 管理職 労務担当者(人事、総務、庶務担当等) その他(事務職、開発職、営業職等) ⑤回答いただく方の年代 29歳以下 30代 40代 50代 60歳以上 Q1:令和8年(2026年)1月に貴社が実施した取組内容についてお答えください。(複数回答可) テレワーク(在宅勤務、終日) テレワーク(在宅勤務、半日単位または時間単位) テレワーク(サテライトオフィス利用) 時差出勤 ローテーション勤務 フレックスタイム制 週休三日制 特別休暇の付与 自家用車による通勤 自転車通勤 その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q2:前回のアンケートでお伺いした令和7年(2025年)11月と比較した令和8年(2026年)1月のテレワーク・時差出勤の取組規模についてお答えください。 Q2-1:テレワーク 取組規模を拡大した 引き続き、11月と同程度で実施した 取組規模を縮小した 4. 令和8年(2026年)1月は取り組まなかった もともと取り組んでいなかった Q2-1-1:Q.2-1で「取組規模を拡大した」「取組規模を縮小した」「令和8年(2026年)1月は取り組まなかった」と回答した方にお伺いします。11月と比較して取組規模が変化した理由をお教えください。(自由記載) Q2-2:時差出勤 取組規模を拡大した 引き続き、11月と同程度で実施した 取組規模を縮小した 令和8年(2026年)1月は取り組まなかった もともと取り組んでいなかった Q2-2-1:Q2-2で「取組規模を拡大した」「取組規模を縮小した」「令和8年(2026年)1月は取り組まなかった」と回答した方にお伺いします。11月と比較して取組規模が変化した理由をお教えください。(自由記載) Q3-1:Q1の取組内容で「テレワーク」を選択されなかった方にお伺いします。(Q1でテレワークと回答をされた方は、Q3-2へお進みください) Q3-1-1:これまでのテレワークの実施状況についてお答えください これまでも実施したことはない 以前に実施したことはある Q3-1-2:今回、テレワークを実施しなかった理由をお答えください。(複数回答可) テレワークでできる仕事がない 上司(経営層・管理職)の許可が得られない・おりない 顧客等外部対応に支障がある 情報漏洩が心配 文書の電子化が進んでいない 社内のコミュニケーションに支障がある 費用負担がある 周囲の社員にしわ寄せがある 社員からの要望がない 勤務時間とそれ以外の時間の管理が難しい 長時間労働になりやすい 業務効率が低下する 自宅に仕事に専念できる部屋・スペースなどがない その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q3-2:Q1の取組内容で「時差出勤」を選択されなかった方にお伺いします。(Q1で時差出勤と回答をされた方は、Q4へお進みください) Q3-2-1:これまでの時差出勤の実施状況についてお答えください。 これまでも実施したことはない。 以前、時差出勤を実施したことはある。 Q3-2-2:今回、時差出勤を実施しなかった理由をお答えください。(複数回答可) 上司(経営層・管理職)の許可が得られない・おりない 顧客等外部対応に支障がある 社内のコミュニケーションに支障がある 費用負担がある 周囲の社員にしわ寄せがある 社員からの要望がない 長時間労働になりやすい 業務効率が低下する フレックスタイム制を実施しているため その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q4:令和8年(2026年)1月の貴社の従業員の出勤割合(人数規模)についてお答えください。 ほとんど出勤していない 1~3割が出勤している 3~5割が出勤している 6~8割が出勤している 8割以上が出勤している Q5:令和8年(2026年)1月の貴社の従業員の出勤時刻について、事業所全体で最も出勤人数が多い時間帯をお答えください。 7:29以前 7:30~7:59 8:00~8:29 8:30~8:59 9:00~9:29 9:30~9:59 10:00~10:29 10:30以降 分からない 出勤ゼロのため該当なし Q6:出社回帰の実態についてコロナ禍以降、テレワークから出社中心の働き方に戻す動き(出社回帰)が見られます。貴社の令和7年度(2025年度)全体の傾向として働き方の変化についてお答えください。 出社中心に戻した(テレワーク実施率が大幅に減少) やや出社が増えた(テレワーク実施率がやや減少) 変わらない(テレワークと出社のバランスを維持) テレワークが増えた もともと出社中心で変化なし Q6-1:Q6で「出社中心に戻した」「やや出社が増えた」と回答した方にお伺いします。その理由を教えてください。(複数回答可) 社内コミュニケーションの重要性を再認識 業務効率が出社の方が高い 顧客対応・外部対応の必要性 管理職の判断・方針 社員からの出社希望 テレワーク環境維持のコスト負担 その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q7:貴社がスムーズビズに取り組んだ動機として当てはまるものを教えてください。(複数回答可、任意) 従業員の働きやすさ向上 社会的責任(SDGs、環境配慮等) 企業イメージの向上 コスト削減 BCP対策 人材確保・定着 東京都の施策への協力 その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q8:令和7年度(2025年度)のスムーズビズの取組を振り返って 令和7年度(2025年度)のスムーズビズ(テレワーク・時差出勤等)の取組について、特に効果・価値を感じたものはありますか?(複数回答可) BCP(事業継続計画)対策として有効だった 優秀な人材の確保・定着につながった 従業員の満足度が向上した 業務効率が向上した コスト削減につながった 通勤ストレスの軽減につながった 特に効果は感じなかった スムーズビズに取り組んでいないので特にない その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q9:令和8年度(2026年度)以降、貴社ではスムーズビズの取組をどのように展開する予定ですか? 拡大する(実施頻度・対象者を増やす) 現状維持(令和7年度と同程度で継続) 縮小する(実施頻度・対象者を減らす) 取り組まない予定 まだ決まっていない Q9-1:令和8年度(2026年度)にスムーズビズの取組を進める上での課題があれば教えてください。(自由記載、任意) 以下、セミナーについてお伺いします。 令和7年度は、企業の経営者向けに、先進企業の取組紹介、通勤システム開発企業からの紹介、学識経験者を含めたトークセッションなどの内容でセミナーを開催しました。令和8年度に行うセミナーについて、ご意見をお聞かせください。 Q10:今後のセミナー開催にあたり、あなたが最も参加したいと思う“開催形式”をお聞かせください。(いずれか1つ) セミナー形式(講師による講義中心の形式) 講演会形式(基調講演+テーマ講演の構成) ブース出展形式(複数企業・団体の展示を自由に回る形式) ハイブリッド形式(会場参加とオンライン視聴を選べる形式) オンライン形式(視聴のみのウェビナー型) 区市への出前講座形式 Q11:セミナーに参加しやすい曜日・時間帯をお聞かせください。(複数回答可) 平日の昼間(10:00〜17:00) 平日の夜間(17:00以降) 土曜の昼間(10:00〜17:00) 日曜の昼間(10:00〜17:00) いずれもオンラインなら参加しやすい Q12:セミナーで取り上げてほしい内容・興味のあるテーマについて、あてはまるものをお選びください。(例)混雑緩和に向けた鉄道会社の取組、企業によるスムーズビズの取組、鉄道の混雑率について…など(自由記述) Q13:東京都のスムーズビズ施策への要望(自由記述、任意)東京都のスムーズビズ施策について、期待することや要望があれば自由にお書きください。 ☆インタビュー協力のお願い☆ スムーズビズHPの取組事例では企業等の皆様の最新の取組を紹介しています。本年度も引き続き皆様の取組について、ぜひ取材をさせていただきたく存じます。ご協力いただける場合は下記項目にご記入ください。※既にご入力いただいている企業様は、再度の入力は不要です。(なお、取材協力の申し出を多数いただいた場合、一部の企業様のみへ取材させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。) 取材希望分野(複数選択可) オフピーク通勤 テレワーク 物流の効率化 取組内容 ☆ご記入いただいた内容について、後日お話を伺う場合があります。よろしければ、貴社名と回答者のお名前、連絡先をお知らせください。 貴社名 ご担当者氏名 ご連絡先メールアドレス 確認 ご利用に当たって お寄せいただいたお声について、お問い合わせ等をさせていただくことがあります。 このフォームでの送信データは、暗号化技術(SSL)により保護しています。 個人情報については、適正に管理を行い、上記の場合を除き、他の目的に利用することはありません。