(回答期間:2026年5月14日~5月28日) ■実施目的 本アンケートは、東京都における今後の施策展開に役立てるため、企業等の皆様の勤務状況等に関する実態を把握することを目的として実施しています。 ■回答に当たって •都内に所在する事業所の状況についてお答えください。 •所要時間は15分程度です。 •ご不明点等ございましたら、下記までお問い合わせください。 スムーズビズ運営事務局 電話:03-6455-7360(電話受付 平日9時~17時) 以下の内容で送信します。 内容をご確認のうえ「送信する」ボタンをクリックしてください。 <貴社について教えてください> ① 業種 選択してください 農業・林業 漁業 鉱業・採石業・砂利採取業 建設業 製造業 電気・ガス・熱供給・水道業 情報通信業 運輸業・郵便業 卸売業・小売業 金融業・保険業 不動産業・物品賃貸業 学術研究・専門技術サービス業 宿泊業・飲食サービス業 生活関連サービス業・娯楽業 教育・学習支援業 医療・福祉 複合サービス業 サービス業(他に分類されないもの) 公務(他に分類されるものを除く) その他(分類できない産業など) ② 規模 300人以上 100~299人 30~99人 29人以下 ③登録状況(複数回答可) 時差Biz スムーズビズ 2020TDM いずれの制度にも登録していない Q1:前回アンケート時(令和8年2月)から先月までに貴社が実施した取組内容についてお答えください。(複数回答可) テレワーク(在宅勤務、終日) テレワーク(在宅勤務、半日単位または時間単位) テレワーク(サテライトオフィス利用) 時差出勤 ローテーション勤務 フレックスタイム制 週休三日制 特別休暇の付与 自家用車による通勤 自転車通勤 その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q2:前回アンケート時(令和8年2月)と比較した先月のテレワーク・時差出勤の取組規模についてお答えください。 Q2-1:テレワーク 取組規模を拡大した 引き続き同程度で実施した 取組規模を縮小した 先月は取り組まなかった もともと取り組んでいなかった Q2-1-1:Q2-1で「取組規模を拡大した」「取組規模を縮小した」「先月は取り組まなかった」と回答した方にお伺いします。前回アンケート実施時と比較して取組規模が変化した理由をお教えください。(自由記載) Q2-2:時差出勤 取組規模を拡大した 引き続き同程度で実施した 取組規模を縮小した 先月は取り組まなかった もともと取り組んでいなかった Q2-2-1:Q2-2 で「取組規模を拡大した」「取組規模を縮小した」「先月は取り組まなかった」と回答した方にお伺いします。前回アンケート実施時と比較して取組規模が変化した理由をお教えください。(自由記載) Q3-1:Q1の取組内容で「テレワーク」を選択されなかった方にお伺いします。(Q.1でテレワークと回答をされた方は、Q3-2へお進みください) Q3-1-1:これまでのテレワークの実施状況についてお答えください これまでも実施したことはない 以前に実施したことはある Q3-1-2:今回、テレワークを実施しなかった理由をお答えください。(複数回答可) テレワークでできる仕事がない 顧客等外部対応に支障がある 情報漏洩が心配 文書の電子化が進んでいない 社内のコミュニケーションに支障がある 費用面で課題がある 周囲の社員にしわ寄せがある 社員からの要望がない 勤務時間とそれ以外の時間の管理が難しい 長時間労働になりやすい 業務効率が低下する その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q3-2:Q1の取組内容で「時差出勤」を選択されなかった方にお伺いします。(Q1で時差出勤と回答をされた方は、Q4へお進みください) Q3-2-1:これまでの時差出勤の実施状況についてお答えください。 これまでも実施したことはない。 以前、時差出勤を実施したことはある。 Q3-2-2:今回、時差出勤を実施しなかった理由をお答えください。(複数回答可) 顧客等外部対応に支障がある 社内のコミュニケーションに支障がある 費用面で課題がある 周囲の社員にしわ寄せがある 社員からの要望がない 長時間労働になりやすい 業務効率が低下する フレックスタイム制を実施しているため その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q4:先月時点の貴社の従業員の出勤割合(人数規模)についてお答えください。 ほとんど出勤していない 1~3割が出勤している 3~5割が出勤している 6~8割が出勤している 9割以上が出勤している Q5:先月時点の貴社の従業員の出勤時刻について、最も出勤人数が多い時間帯をお答えください。 7:30以前 7:31~8:00 8:01~8:30 8:31~9:00 9:01~9:30 9:31~10:00 10:01~10:30 10:31以降 分からない 出勤ゼロのため該当なし Q6:出社回帰の実態について令和5年5月にコロナが第5類感染症に移行して以降、テレワークから出社中心の働き方に戻す動き(出社回帰)が見られます。貴社のここ数年間(令和5~8年度)の傾向として働き方の変化についてお答えください。 出社中心に戻した(テレワーク実施率が大幅に減少) やや出社が増えた(テレワーク実施率がやや減少) 変わらない(テレワークと出社のバランスを維持) テレワークが増えた もともと出社中心で変化なし Q7:Q6で「1 出社中心に戻した」または「2 やや取捨が増えた」と回答した企業にお伺いします。出社回帰を進めた(または検討している)主な理由として当てはまるものはどれですか(複数回答可) コミュニケーション・チームワークの改善 若手・新人の育成 業務効率の向上 顧客対応の必要性 経営幹部の方針 従業員から出社希望があった その他(下の空欄に、具体的な内容をご記入ください) Q8-1:回答者の方にお伺いします。従業員の通勤時間帯における鉄道の混雑状況について、1年前と比較してどう感じていますか? 混雑している やや混雑している時もある 1年前と変わらない 1年前より空いている 1年前は利用していなかったのでわからない Q8-2:差支えなければ、普段利用している 鉄道路線をご回答ください。(自由記述) Q9:混雑回避のために、会社として推奨している施策はありますか?(複数回答可) 時差出勤の奨励 直行直帰の推奨 サテライトオフィスの活用 その他(自由回答) Q10:サテライトオフィスの利用状況について教えてください。 恒常的に利用している 必要に応じて利用 以前は利用していたが現在は利用していない 利用していない ☆インタビュー協力のお願い☆ スムーズビズHPの取組事例では企業等の皆様の最新の取組を紹介しています。本年度も引き続き皆様の取組について、ぜひ取材をさせていただきたく存じます。ご協力いただける場合は下記項目にご記入ください。※既にご入力いただいている企業様は、再度の入力は不要です。(なお、取材協力の申し出を多数いただいた場合、一部の企業様のみへ取材させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。) 取材希望分野(複数選択可) オフピーク通勤 テレワーク 物流の効率化 取組内容 ☆ご記入いただいた内容について、後日お話を伺う場合があります。よろしければ、貴社名と回答者のお名前、連絡先をお知らせください。 貴社名 ご担当者氏名 ご連絡先メールアドレス 確認 ご利用に当たって お寄せいただいたお声について、お問い合わせ等をさせていただくことがあります。 このフォームでの送信データは、暗号化技術(SSL)により保護しています。 個人情報については、適正に管理を行い、上記の場合を除き、他の目的に利用することはありません。