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企業の皆様の勤務状況等に関するアンケート(2026年8月)

(回答期間:2026年8月10日~8月31日)

■実施目的

本アンケートは、東京都における今後の施策展開に役立てるため、企業等の皆様の勤務状況等に関する実態を把握することを目的として実施しています。
 

■回答に当たって


  • •都内に所在する事業所の状況についてお答えください。
  • •全10問程度で所要時間は15分程度です。
  • •ご不明点等ございましたら、下記までお問い合わせください。
  • スムーズビズ運営事務局  電話:03-6455-7360(電話受付 平日9時~17時)
以下の内容で送信します。
内容をご確認のうえ「送信する」ボタンをクリックしてください。

<貴社についてお尋ねします>

① 業種
② 規模
登録状況(複数回答可)
回答者の社内での役割(複数該当する場合は、最も上にある項目を選択してください)
回答いただく方の年代

Q1:前回アンケート時(令和8年5月)から先月までに貴社が実施した取組内容についてお答えください(複数回答可)

Q2:前回のアンケートでお伺いした令和8年(2026年)5月と比較した令和8年(2026年)7月のテレワーク・時差出勤の取組規模についてお答えください

Q2-1:テレワーク
Q2-1-1:Q2-1で「取組規模を拡大した」「取組規模を縮小した」「令和8年(2026年)7月は取組まなかった」と回答した方にお伺いします。5月と比較して取組規模が変化した理由をお教えください(自由記載)

Q2-2:時差出勤
Q2-2-1:Q2-2 で「取組規模を拡大した」「取組規模を縮小した」「令和8年(2026年)7月は取組まなかった」と回答した方にお伺いします。5月と比較して取組規模が変化した理由をお教えください(自由記載)

Q3-1:Q1の取組内容で「テレワーク」を選択されなかった方にお伺いします(Q1でテレワークと回答をされた方は、Q3-2へお進みください)

Q3-1-1:これまでのテレワークの実施状況についてお答えください
Q3-1-2:今回、テレワークを実施しなかった理由をお答えください(複数回答可)

Q3-2:Q1の取組内容で「時差出勤」を選択されなかった方にお伺いします(Q1で時差出勤と回答をされた方は、Q4へお進みください)

Q3-2-1:これまでの時差出勤の実施状況についてお答えください。
Q3-2-2:今回、時差出勤を実施しなかった理由をお答えください(複数回答可)

Q4:令和8年(2026年)7月の貴社の従業員の出勤割合(人数規模)についてお答えください

Q5:令和8年(2026年)7月の貴社の従業員の出勤時刻について、事業所全体で最も出勤人数が多い時間帯をお答えください

近年では台風や大雪等が予想される際、不要不急の外出を控える行動が定着しつつあります。
令和8年6月の台風第6号接近時においても、各路線で鉄道利用者の減少がみられ、利用者がテレワークや時間休、時差出勤などを利用したことが想定されます。
そこで、こうした気象災害時における対応等についてお伺いします。

Q6:貴社では、台風・大雪等により、計画運休や鉄道遅延が発生するおそれがある場合の勤務対応方針(事業継続計画等)を定めていますか。


Q7:過去1年間を対象に、交通障害や荒天により通勤への影響が見込まれた際、実際に行った対応をお答えください。(複数回答可)


Q8:交通障害や荒天時に、時差出勤やテレワークなどの効果をどのように感じますか。

Q9:交通障害や荒天時に行う時差出勤やテレワークにおいて、課題と感じるものをお答えください。(複数回答可)


Q10:今後、交通障害や荒天時の勤務継続対応として強化したい取組をお答えください。(複数回答可)

☆インタビュー協力のお願い☆

スムーズビズHPの取組事例では企業等の皆様の最新の取組を紹介しています。本年度も引き続き皆様の取組について、ぜひ取材をさせていただきたく存じます。ご協力いただける場合は下記項目にご記入ください。
※既にご入力いただいている企業様は、再度の入力は不要です。(なお、取材協力の申し出を多数いただいた場合、一部の企業様のみへ取材させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。)
取材希望分野(複数選択可)

取組内容

☆ご記入いただいた内容について、後日お話を伺う場合があります。よろしければ、貴社名と回答者のお名前、連絡先をお知らせください。

貴社名

ご担当者氏名

ご連絡先メールアドレス

ご利用に当たって

  • お寄せいただいたお声について、お問い合わせ等をさせていただくことがあります。
  • このフォームでの送信データは、暗号化技術(SSL)により保護しています。
  • 個人情報については、適正に管理を行い、上記の場合を除き、他の目的に利用することはありません。