製造業

スムーズビズの各イベントにご登壇いただいた企業・団体等の取組や、各企業のインタビューを掲載しています。

新しい日常における 企業の取組事例
  • キユーピー株式会社

    スムーズビズ推進大賞 大賞受賞

    2019.11.18

    キユーピー株式会社

    リードタイムに余裕を持たせる「翌々日納品」を活用した配送計画の見直しや、TSM実施に合わせて、渋滞を想定し、納品時間を前後させる物流のテストを実施するなど、さまざまな取組を進めている。また、こうした取組の普及啓発にも注力し、物流企業、卸や小売店、他メーカー、また行政とも連携して、持続可能な物流体制の構築を目指している。

    2019.05.29

    スムーズビズキックオフイベント

  • 日本電気株式会社

    スムーズビズ推進大賞 大賞受賞

    2019.11.18

    スムーズビズ推進期間結果公表イベント

    一部の派遣社員も含めグループ全体でのテレワークトライアルを行い、NEC単体で1.6万人、NECグループ全体で 4.1万人がテレワークを実施した。これにより、NEC単体では5日連続または5日以上のテレワーク実施者が50%以上という結果を残した。また、2019年6月のG20大阪サミットで実施した配送時間の変更結果をもとに東京2020大会に向けた体制の構築を図るなど、人の流れ、モノの流れに対する取組を積極的に進めている。

    2019.05.29

    スムーズビズキックオフイベント

  • オリンパス株式会社

    スムーズビズ推進大賞 推進賞受賞

    2019.11.18

    スムーズビズ推進期間結果公表イベント

    交通対策テストが実施された7月24・26日両日に、国内及び海外輸送の両観点から、港湾から配送先へのルート・時間の検討・調整、過去のイベントの情報をもとにした貨物への影響の検討など、輸送業者とともに取組を実施。医療関係者等顧客の満足度も追求した物資輸送の調整を行った。また、人の流れでは、管理職による在宅勤務利用促進など、「社員が利用しやすい」環境の構築を行った。

  • 凸版印刷株式会社

    スムーズビズ推進大賞 推進賞受賞

    2019.11.18

    スムーズビズ推進期間結果公表イベント

    以前からBCM(事業継続マネジメント)に取り組んできた凸版印刷は、2019年春に、BCM推進部門を中心にしたTDMプロジェクトを立ち上げ、各部門や物流会社との協力体制を構築。取引先の大会に向けての動向を調査した上で、重点的な対応が必要な製品等を抽出し、きめ細やかな対応策の検討を始めている。また、人の流れでは、労使が一体となり、全部門を巻き込んだ働き方改革を実践した。

  • 株式会社スリーエス

    2019.10.07

    株式会社スリーエス

    多様な働き方の実践は、中小企業でも進められています。 今回は、製造業分野で、テレワークを積極的に活用している中小企業、株式会社スリーエスの吉田秀樹氏に、テレワーク導入の経緯、社内の反応、東京2020大会に向けた取組などについて、お話をうかがいました。

  • 味の素株式会社

    2019.07.01

    テレワーク・デイズ2019&スムーズビズ推進期間 プレイベント

  • トヨタ自動車株式会社

    2019.07.01

    テレワーク・デイズ2019&スムーズビズ推進期間 プレイベント

  • アサヒビール株式会社

    スムーズビズ推進大賞 推進賞受賞

    2019.11.18

    スムーズビズ推進期間結果公表イベント

    自社の事業に大きく関わる2020TDM推進プロジェクトをはじめとするスムーズビズに賛同し、人の流れ、モノの流れに関する取組を実施した。特にモノの流れにおいては、物資の移動の3割以上の分散・削減を目指し、輸入商品等については受入時期の前倒しや、東京湾以外の港湾を利用するなどの具体的なアクションプランの作成、シミュレーションを実施した。

    2019.07.01

    テレワーク・デイズ2019&スムーズビズ推進期間 プレイベント